釈迦道VS中国IT社長 激闘!!連絡待ちが続いている・・・汗

嫌いより、無関心

潜在意識・心理学

おはようございます!昨日はかなり疲れていましたが、復活しました!ありがとうございます!

さて、ブログの更新は続けてきましたが、自身のスキル不足と、アクセス伸び悩みを感じています。3月は勉強、練習期間と決めているので、気にしてもしょうがないですが、そろそろ本格的に読まれる記事の書き方を勉強して、シフトしていかないと、と思っています。やるからには一度は高みを目指します!

ということで、今日のタイトルは

嫌いよりも、無関心。

です。

この言葉、私にはとてもしっくりきます。

嫌いという感情を捨て、無関心を導入する。

考えてみてほしいのは、嫌うことって必要か?ってことです。

嫌いなこと考えたってストレスと時間の無駄になるだけで大損な気がします。

それなら無関心になっちゃえばストレスもなくなるし、それまで“嫌い”に使ってた時間を”好き“の為に使える。

嫌いという概念は捨てた方がいいです。

新入社員のころ、研修で外部講師から、

あなたは他人への興味が圧倒的に希薄している。

と、言われたことがあり、よく覚えています。

最初、なんかムカつくなあ。と思いましたが、よく考えると、この言葉かなり的をついています。だから今でもよく思い出します。

自信で分析するに、私は他人に興味がないのではなく、

自分のことで一杯で、他人のことまて考える余裕がないというのは事実です。

今の職場でも、50代のおじさんが毎日他人の悪口とか言ってますが、私からすると、

よくそんな人のこと考えられるなあ、凄いなあ。

と思ってますし、そのように本人に伝えています。その時間を仕事に向ければいいのに、たぶんずっとその人のことを気にして気持ち半分なんだろうな、と。

お客様のことは結構考えていますよ。ただ、それも落とし込んでいくと、自分のためなんだと考えます。それが仕事ですから、最終的に、結果で自分に降りかかってきますからね。

嫌うことは本当に無駄です。嫌いな人のことを自分の貴重な頭と時間を使って考えてるわけですから。

嫌うなら無関心。

その意識で常に過ごしたら幸せが近づいてきそうです!

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